3月12日、世界的な家電・消費電子の一大イベント「AWE2026」が上海で開幕しますRGB‑Mini LEDの創始者でありリーダーでもあるハイセンは、世界を先導するRGB‑Mini LED、レーザー表示、Micro LEDという三大カラー光源技術を携えてW5ホールに登場し、全シーンに対応した大型ディスプレイのラインアップで、高級ディスプレイの垂直統合型産業チェーンにおける強固な実力を示しますなかでも、発表されたばかりのRGB‑Mini LED時代のフラッグシップモデル「ハイセンUX2026」が国内初公開を迎え、再び高画質の新たな基準を打ち立てます
世界のディスプレイは、もはや疑いなくカラー光源時代へと突入しています今回のAWE2026においてハイセンが披露する三大カラー光源技術は、世界最大級の116インチRGB‑Mini LEDテレビ「ハイセンUX2026」、世界最大サイズのハイセンレーザーテレビ「150インチ ディスカバリーX1 Ultra」、そして世界初の163インチ4色Micro LEDなど、幅広い大画面製品を網羅し、ユーザーのあらゆるシーンでのニーズに応えます
なかでも、3月5日に発表されたばかりのRGB‑Mini LED時代のフラッグシップ「ハイセンUX2026」は、今回のハイセンブースの最大の注目株です同機の核心的な進化は、世界で初めて採用された“玲瓏4芯トゥルーカラーバックライト”技術にあります赤・緑・青の三原色チップに加え、新たに天青色の独立チップを組み込むことで、業界で長らく課題となっていた“青色のスペクトル断層”を精密に補完これにより110%BT2020という超高色域を実現し、さらに1億2千万もの極限の色彩ディテールを解き放ちますさらに、業界唯一の4芯同時制御を備えたAI画質チップ「H7 Pro」と連携することで、134ビットの緻密な色調制御とハロー現象の抑制により、色滲みやハローといった業界の難題を効果的に解決ティヴァレとの共同開発スピーカーと4K 180Hzの高リフレッシュレートを組み合わせ、映像・音響からゲームまで、あらゆるシーンでの体験を同時に追求します
なお、AWE2026会場では、ハイセンが没入型の展示空間を構築し、来場者が三大カラー光源技術による画質革新を直感的に体感できるよう工夫しますまた、Viddaのトレンドブランドラインナップや、ハイセンロボット「Harley」も併せてお披露目されます今回の出展は、単なる技術成果の集中的な展示にとどまらず、業界全体を“ネイティブカラー・グリーン省エネ・健康快適”という先進的なディスプレイ技術へと導く重要な一歩となりますAWE2026のハイセンブースにぜひご注目ください三大カラー光源技術の頂点ともいえるプレゼンテーションを目の当たりにし、ディスプレイテクノロジーの革新的な旅へご一緒にご参加ください!